都立高校推薦2月1日読了時間: 1分支援学級でも内申がない子でも東京都の規定では推薦を受けることが出来ると規定では書いてあります。2026年度の受験は支援学級から3人受ける事になりました。・推薦申請・自己PR文章・小論文の練習・面接の練習とやらなくては行けない事が沢山あります。それをリスクと取るかチャンスにするかは人それぞれです。我が家はチャンスと取りました。滑り止めが無い中で1回多くチャンスが生まれるからです。ただ想像以上に厳しい闘いになりました。
なぜ特別支援学級を選択したのか特別支援学級に入学するには市町村の役場で就学支援相談を受ける必要があります。 時期は小学校6年生の4月下旬から5月頃が申請時期です。 そして必ず言われるのがメリットとデメリットです。 小学校と大きく違う点は『5段階の内申がつかない』という点です。 この問題が特別支援学級に行かせるか、通常級に行かせるかを悩ませます。 【特別支援学級のメリット】 ・少人数 ・特性を配慮したフォロー ・中学校の3年間の
本当にすみませんでした。この言葉…何回言いましたか? 私は上の子の時に何回も言いました。 それしか言えないのか。と自分で自問自答するほど言いましたよ… 学校から電話がくるたびに不安になる。 もう出たくないなぁ…そう思うのは普通の感情です。 中学生…本当に情緒の波が激しい でも、これも成長過程で仕方がないことなんですよね そして怒っても怒っても懲りてなさそうなのが余計に腹が立つ でも違うんです。子ども達めっちゃ効いてますよ
LINEグループできてますよ!中学生あるある『LINEグループ』です。 特別支援学級も通常と同じようにいつの間にかLINEグループで来てます。 そんな時にあってよかった親のLINEグループです。 「こども達がLINEグループを作っています。我が家はまだ管理できないので抜けさせていただきます。上級生は下級生をLINEに誘わないでください。上級生に誘われたら断れなくなってしまいます」 親御さんたちが、子ども達をちゃんと見守っていて
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